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食事の量は減り、酒量は増える。

外飲みの機会をあえて減らしています。ごくわずかだけど。
これって自分の意思だけでは難しく、それほど誘惑の力は強いし、強い誘惑に対応するにはこちらは弱すぎる。

機会を減らすーーこの意思を貫くには、自分からそうせざるを得なくなる環境を醸成する必要。
ではどうするか?

飲酒の機会、量を減らすには

ズバリ

胃をいっぱいにする=満腹感を得る

これです。

満腹中枢が働くと、お酒を飲みたくなくなる。
論理的に説明できないのだけど、とにかく満腹(に近い状態)になると、お酒はどうでもよいんですよね。

翻って言えば、酒は空腹のほうが断然うまいのです。

正確に言うと、満腹でも飲めるけど、美味しさを鋭敏に感じなくなる。
だから、あえて満腹にすることで、外飲みで魅力半減するように仕組むわけです。

でもねー、これって言うは易しでハードル高い。

胃が受け付けないから、おなかいっぱいに食べることが難しいわけです。
若いときと胃腸の許容量はワケが違う。

ここのハードルをなんとかしたいところです(ほんとはする気もないけど)。

この記事を書いた人

hiroki「酒と共感の日々」

hiroki

Webの中の人|ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート|SMWS会員|訪問したBAR国内外合わせて200軒超|会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(2018年)|ひとり歩き|健全な酒活|ブログは不定期更新2,000記事超(2022年11月現在)|ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性