BARで気安く話しかけてくる人とは合わない。

先日、BARで隣の人から話しかけられる案件がありました。
話しかけられるのは珍しいことではないのですが、いいかげんイヤになりますわ。
応じるだけ時間の浪費でしかないんだもん。
正直つまらん、つまらんし、それ以上に有害なこともあるからね。

こういうときもあったのですけどね。そう、ちょっと前までは、にこやかに応じていたのですが……。

正直、トシを取った今のほうが丸くなるどころか、むしろ偏狭さ加速してます。すみませんね。
だってさ、突如失礼な言動をする人がいるんですよ、男女問わず。
たとえば、

  • オウム返し:確認の意味でないオウム返しは失礼でっせ
  • 勝手にこちらに対する印象や感想を述べ始める:聞いてないし、聞きたくもない
  • 話を途中で遮る:聞くのなら最後まで、聞かぬのならあなたが喋り続けなさい

ほんと、黙ってりゃいい気になりやがって。
他にも無礼な言動をされたことがあるんだけど、キリないので止そうw

たぶん、パーソナルスペースとか距離感とかがわからんのだろうな。
一人の時間を邪魔されるだけならまだしも、不快な時間となるのは勘弁だよ。
寂しいだろうからと話しかけてくる能天気。
気を利かせてるつもりかもしれんが、万死に値するね。

LINEとか交換することもあるけど、後刻そっとブロック。
こういう無駄な行為、もう止めにしたい。

あ、個人的に思う話しかけていい唯一の例外は、店の人(マスターやバーテンダーなど)を仲介したとき。
しかし本音を言えば、これもまぁ要らないけどね。
友達つくりに飲みに行くわけじゃないので。

この記事を書いた人

hiroki「酒と共感の日々」

hiroki

Webの中の人 / ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート / SMWS会員 / 訪問したBAR国内外合わせて200軒超 / 会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(2018年) / ひとり歩き / 健全な酒活 / ブログはほぼ毎日更新1,700記事超(2021年10月現在)/ ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性