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徒歩通勤、1カ月の結果。

徒歩通勤

自宅から職場まで約1.5km、徒歩約30分。電車でひと駅。5月から意識して自宅⇔職場を徒歩にシフトしています。6月は手帳に通勤手段の内訳を記録しました。

出勤日数:21日(6月1日~6月30日)×1往復=42

  •  徒歩:28
  •  電車:13
  • タクシー: 1

計42回

という結果でした。

徒歩通勤の目的はただふたつ。
・不快感を伴うラッシュを避けること。
・多少でも運動不足を解消すること。

電車が意外に多い(13回)印象ですが、ピークを避けて電車に乗ることが13回できたということです。行き来の日数換算で6.5日。1カ月のうち、ほぼ1週間分ということになります。ほかの日は徒歩だったわけです。

決意した後は強いというか、こんなにもはっきりと結果に表れるものなんだなぁ、と。タクシーの利用が劇的に減ったのも驚いています。ついつい疲れを言い訳に、また自宅が近いがゆえに、つかまえてしまってました。タクシーはなるべくなら使いたくないので、この調子を維持したいです。

繰り返し書きますが、これからの暑い季節をどう乗り切るかがカギ。東京は梅雨が空け、この7日間は夏日が続きました。これがあと2~3か月も続くんですよね……。夏の雰囲気は好きですが、この蒸し暑さは苦手です。誰がいいソリューションを持っている人いないかな(他力)。

それと、徒歩通勤をスタートしてからというもの、日傘を買おうかどうか迷っているのですが……。日傘を差している男性を未だに見かけたことがないんですよね。徒歩に時間を割くのであれば、いくら歩道の陽向を避けようとも、日焼け止めクリームだけでは気休めにしかならないので対策が急務です。

日傘、もうちょい考えます。

この記事を書いた人

hiroki「酒と共感の日々」

hiroki

Webの中の人|ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート|SMWS会員|訪問したBAR国内外合わせて200軒超|会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(2018年)|ひとり歩き|健全な酒活|ブログは不定期更新2,000記事超(2022年11月現在)|ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性