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88のグレンタレット26年、果実とクリームが満載。

グレンタレット26年 1988

軽めのボディにフルーツがぎっしり詰まっていました。
飲み口も穏やかです。

スリーリバーズ ザ・ダンス グレンタレット26年 1988(3Rivers”THE DANCE” Glenturret 26y 1988) 48.2%

  • 香り…バスボム、クリームソーダ、パイナップル、アプリコット入りのパウンドケーキ、シュークリーム。
  • 味…マイルドな舌ざわり。桃、洋梨、ドラゴンフルーツなどの果実がうねる。シナモン、チョコチップ入りのバニラアイス。
  • 総評…フルーツとクリームで占められたケーキみたいな。週末にじっくり味わいたい、ボディ軽いが、余韻は長めのデザートモルト。

88点

@Unkempt

グレンタレット26年 1988をテイスティング

96のベンネヴィスの後にいただいたのですが、これまたフルーツ。
宝塚歌劇の男役スターさんのようなラベルのイラストが印象的な、スリーリバーズのダンスシリーズのひとつ。
グレンタレットは最近ブランディングを一新して攻めていますが、この長熟版は明らかに別物で、正直うまさが段違い。
定番にできたらなぁと、要らん妄想をしてしまいました。

この記事を書いた人

hiroki「酒と共感の日々」

hiroki

Webの中の人|ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート|SMWS会員|訪問したBAR国内外合わせて200軒超|会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(2018年)|ひとり歩き|健全な酒活|ブログは不定期更新2,000記事超(2022年11月現在)|ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性