アフィリエイト広告を利用しています。

自分が良かったと感じた作品が公に評価されたら、もっとうれしい。

第31回読売演劇大賞ノミネートが発表されました。
対象は2023年の演劇作品とそれにかかわった俳優、スタッフ。
今回の一次選考で優秀賞が確定し、演劇にかかわる評論家など105人の投票を経て大賞が決まります。

ノミネートされた作品の幾つかに足を運んでおり、昨年は結果的にいい舞台を観させてもらいました。

俳優では特に『海をゆく者』の高橋克実がいいと、このブログでも書きましたが、公に評価されるのはうれしいね。

『夜叉ヶ池』の音響スタッフの方もちゃんと評価。前川知大率いるイキウメの2作品は言を俟たず。
見ている人はちゃんと見てるし、分かる人には分かるんだなぁ。

今年もいい芝居に会えますように。

この記事を書いた人

hiroki「酒と共感の日々」

hiroki

Webの中の人|ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート|SMWS会員|訪問したBAR国内外合わせて200軒超|会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(2018年)|ひとり歩き|健全な酒活|ブログは不定期更新2,000記事超(2022年11月現在)|ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性