昼休みは必要か。

「1日2食」なサイクルを維持してます。朝トースト2枚は定例(たまに1枚)。昼と夜はどちらかで食事をとり、

ランチしたら夜ごはん抜き、ランチ抜いたら夜ごはんとる。

このパターンです。

で、昼抜きを選択した場合、食事休憩=昼休み(1時間)をとる必要がありません。ので、そのまま仕事に集中して突っ走る。そして残業知らずの早上がり!

……と言えればクールなのですが。1日2食の昼抜きバージョンでは、まぁ燃料切れしますね。業務時間の劇的な短縮には正直つながっていません。

燃料切れの症状とその即席解決法は、

1.眠くなる → とにかく席を立つ。誰かに話しかけに行く。
2.小腹が空く → ミックスナッツ、チョコレート、ガムを口に放る。
3.疲れてくる → 特に目と肩なので、やり過ごす。

どうでしょう。

え、解決してないじゃんって? そうですね、根本治療にはなってませんね。ごまかしごまかし、しのいでいるという表現が適切か。1の「誰かに話しかけに行く」のも、必要ならともかく、無理やり話題を作って話しかけに行くのも相手にとって迷惑な話。

で、このソリューションですが、とりあえずランチを摂ろうが摂るまいが、

「昼休みをとる」

ことですね。今はほとんどデスクワーク的な職分になってしまい、飴玉を買いにコンビニに行く道すがら、お日さまに当たるだけでもホッとするんですよね。

いかに自分時間を拡充するか永遠のテーマ。日々の仕事のショートカットだけでなく、いかにバッファを持たせるかで結果が出るかもしれない。

いろいろトライアンドエラーを繰り返し、最適化していきます。

この記事を書いた人

hiroki

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編集者 / ウイスキー文化研究所(JWRC)認定ウイスキーエキスパート / 訪問したBAR国内外合わせて100店超 / 会員制ドリンクアプリ「HIDEOUT CLUB」でBAR訪問記連載(現在は休止中) / ひとり歩き / 酔っぱらわない酒活実践者 / ブログは原則毎日更新600記事超(2018年10月現在)/ ストレングスファインダーTOP5:共感性・原点思考・慎重さ・調和性・公平性